花があると朝から幸せ

今週はたまたまお花をいただくことが多くありました。

娘がダンスの発表会でもらったカーネーションとガーベラ。

主人と一緒に行った花屋でいただいた薔薇。

そして、主人がプレゼントしてくれた薔薇とユリ科の花。
名前を聞いたのに、すっかり忘れました。


一度聞いたら忘れない脳になりたい。覚えたいことだけ。忘れたいことを忘れられないのは大変そうだもの。でも、全部忘れちゃうのもねー。

花を挿している花瓶は、
イタリアで飲んだ炭酸水のビン、
ホワイトバルサミコのビン、
購入した花瓶、
リーガルでもらったカラフェ。
ほとんどお金をかけていません。
気に入った花瓶があったら購入したいと日ごろから思っているのですが、いいなと思うのはこうした製品用のボトルばかりだったりします。
商品を売るために全力でデザインされた素敵なボトル多いからかもしれません。
それに、優雅すぎる花瓶ってちょっと気恥ずかしくて、シンプルな我が家には似合わない気がするのよね。

この花たち、飾っているのはキッチンです。
洗い物をしながら、料理をつくりながら、可憐な花たちが目に入る。
朝から幸せな気持ちになれます。